アルケニーちゃん

007.1
地震は結構強力。

経験値稼ぎではお世話になりました。
レビテトなしに戦うとなかなか手ごわいモンスターです。
油断していると全滅します。
二体同時に出てきたら危険信号。
かわいい顔してなかなかやりおる。

カテゴリー: FF4

更新履歴

いつも足を運んでくださる方もタロット引いてくださる方もありがとうございます!
ブログ更新や作品づくりに集中していると時間が経つの忘れますね。

2013年11月29日:4コマ一点、川柳一点追加

4コマのネタはゴルベーザの眼窩深すぎじゃない?と思ったのが出発点。
くらやみ時のマークが目元を黒く覆うものなので、
なんか見分けつきにくそうやね、という発想につながります。
わかりにくいな!

川柳はシドスペシャル……のつもりだったけど少なかったかも。
改めて良いおっちゃんだなあと、しみじみしながら描きました。

gol.1
黒衣の男

月の民って額からくるんでしょうかね。
なにが……って、もちろんかm(ry)。

(これも)いきもの(のサガかとつぶやく)がかり

010.1
チェーンソーの人  かみさまです

魔界塔士Sagaで怖かったのが最上階のBGM。
なんか気が狂いそうになる。
あと、だだっ広い空間に椅子やベッドがあるのもなんとなく不気味だった。
かみがさらっと悪びれずにああいうセリフ吐いているのを見て
子供心に一番おっかないのは善人のフリした悪人だなあと思いました。

かみをチェーンソーでばらばらにできることを知ったのは初プレイしてから
10年くらい経過してからだったのですが、
なぜ即死属性をつけたんだろうと未だに疑問。
サルーインもそうだし、ちょっとうっかりさんじゃないの。
ただ、かみの場合は「神」と「紙」をかけた旧スクウェアの
小粋なダジャレなのかと受け取れなくもない。

チェーンソーで倒せること知らなかった頃は
せっせとディフェンダーやエクスカリバー、
かくばくだんなどで倒してました。
普通に戦うと案外強いんだよ。さすがかみ。

ケフカ

kefka.1
ケフカのつもりなんだけど何か違和感あるなと思ったら化粧だった。

4、5年くらい前のやつです。
色塗りするには根気が足りなさすぎた。

で、DDFFにおけるケフカの個人的な感想。
ストーリー的には「超」がつくほど通常運転だったので割愛。

基本的にケフカは操作しづらいです。
移動が遅い、なのにジャンプはそれほど高くない、そして落下速度速い。
これだけでもぉまヂ無理……ってなる。
ブレイブ攻撃も狙ったとおりにはなかなか当たらない。
全てにおいてクセが強くて変則的。いや、どっちかというと変態的。
ティナも同じ黒魔法使っているはずなのにこんなに違うのかと唖然。
ファイガがあさっての方向に飛んだりアルテマが花火みたいな
出方だったりヒットさせるのがすごく難しい。
あれ?DDFFってもしかして技に個人の性格が強く出るとかそんな設定だったっけ。

で、極めつけはEXバーストね。
脳トレかと。
記憶力鳥レベルなのでこういうのは地味にツライ。

気分転換に使うことはあってもレギュラー化させるとなったら
相当腕磨かないといかんですね。
間違ってもラビリンス送りにはできない。生きて帰れる気がしない。

ゼムスとフースーヤ

009.1
この二人に何を言わせようとしていたか真剣に思い出せない。

ゼムスって生まれたときからブルーベリー色の肌だったのか、
それともギロッポンに特設ステージ構えて三人組でショーをやるために
あえて塗料を塗ったくっているのかは不明。
ブルーベリーカラーって最近じゃ洋館脱出ホラーゲーのトレンド(?)カラーになってますが、
あれもなかなか恐怖をあおるのに一役買っていたように思えます。

フースーヤが言ってたようにゼムスも月の民の中では優秀な人だったみたいですね。
青き星を攻めようとした理由が実はクルーヤに何らかの
負の感情を抱いていたからだとしたら、
ちょっと見方が変わるかもしれない。
クルーヤとゼムスが月の民の2トップっていう話前提ですが。
ありがちだけど、ライバル関係とかね。
ゼムスが青き星を攻めて移住しようとしたのにも何か深い
理由があったのではと勘ぐってしまう。

本編だけやってるとね、寝るのイヤだからさっさと青き星滅ぼしちまおうぜ、
移住しちゃおうぜっていう風に見えるんだよ。
ぽっと出のラスボスにも人間らしい部分があったと思いたいのです。

あとios版FF4TAが25日から配信されているみたですが、
もう少し様子見します。

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尻ディア

あんまりなネーミング。
TAのリディアが妙にセクシーなもんでついつい。

rid-7.1
クロッキー見返してたら発掘した。

あの際どい服は虫にでも食われたのかと思いました(特に腕)。
あるいは釘の出っ張りに引っ掛けちゃったとかね。
びんぼっちゃま的な何かを感じましたよ。

クリアデータ上書きしまくったせいでデータは一個しか引き継げず、
真月編ではみんな初期装備だったわけです。
リディアの装備が弱すぎてギル溜めて防具揃えるまではよく死なせていました。
クリアデータなしだとガチで難易度はね上がります。
そもそもFF4自体油断しているとあっさり死ぬってこと忘れてたネー。

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双子

双子という特性を生かすとなると替え玉受験しか思い浮かばないあたり、
自分のゲスさとセコさにウンザリぐったり。

013.1
文字に対して位置が逆だった。

双子はセシルの見張り役として同行したけど、万が一セシルが暴走してたら
どうするつもりだったんだろう、というようなことを時々考える。
ほら……続編でもう一人の自分を倒し損ねた人がいたじゃない。
ああいう感じでね、負けるパターンもあったかもしれない。
まあ、長老はセシルが再訪した時既にその心配はしていなかった風だったけど。

話は変わるんですが、バロンでヤンの洗脳解いた後に宿屋で今後の
作戦会議をするシーンがあります。
ここでパロムが一目散にベッドにもぐりこむのですが、これがまた可愛い。
寝たまま会議に参加するのもまた良し。
こういう部分って子供の頃プレイしている時は大体スルーしてたんですが、
歳とってから改めて見るといいもんだなと思います。

芸の細やかさに感動を覚えるようになったんだのー。

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かあさんとぼく

セオドアにとって白魔法の師匠はやはりローザなのでしょうか。

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最近線画だけ加工して塗りは後回しというパターンが定着化しつつある。

ライブラも白魔法の基本のひとつなのだとすると、敵の情報探る能力が
白魔法の使い手には必須スキルなわけで。
一見傷を治癒するケアルのほうが凄いと思い込みがちだけど、
よく考えたらHPやら弱点やらを知ることができるライブラって
消費MPのわりに相当高度な魔法だと気づいた。
シドの「しらべる」も同様ですね。

なんとなく書いたリルマーダーさんの記事から派生したネタです。

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半沢リルマーダーさん

半沢直樹見てたら真っ先にこいつが思い浮かんだ。

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リルマーダーさんインタビュー中

こういうしょーもないネタって書いている時はノリノリだけど、時間が経って見返すと
何を考えてこんなもんアップしたんだろうと自分でも不思議に思うことがあります。
おそらくこれもその類でしょう……。

月の地下渓谷のプリンセスがプリンプリンセスだとしたら
プリンスはリルマーダーじゃないかなと。
初見ではフワフワ浮いているただの変り種ゴブリンかと見くびっていたら
意外と強かった記憶が。
ライブラでひたすら個人情報開示してくれるんだけど、これが罠だってわかってても
一度は弱点属性で攻撃したくなる不思議。
倍返しもなかなか痛かったけどそれよりびっくりしたのが、
ボスモンスターでもないのに喋ったこと。
雑魚敵で喋るヤツってなかなかレアですね。
ただ、してやったりなセリフ吐いた後、こちらが事前にリフレクかけて対策していた場合
彼はひたすらみじめな姿をさらすことになるわけですが。
そんなドジッ子属性を何故ライブラ後のプロフィール(笑)に載せなかったのだろう。

こういう個性派な敵は憎めないですね。

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