ロマサガ1の

サントラがリマスター版で出るみたいですね。

このトップページの小ネタが大変ツボでして。

公式サイト↓
http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/saga/romancingsaga/

もうね、初見プレイがデス様ルートだった私なら迷わず真ん中を選ぶわよ。

詩人に「あなたのような悪人に手を貸してくれる人はいないでしょう」って言われたもんねー。
「ただのジュークボックス風情が何言ってるんだ」とか当初は思ってたけど。
後になって結構重要な人物だったと知りました。
ロマサガ1の自由度の高さとバグと敵の多さはシリーズの中でも群を抜いていると思います。
私はシフが一番好きです。
あの豪快さと腕っ節の強さがもうたまらないですね。
漫画版だと更に雄々しさとたくましさに磨きがかかってます。
バトル中はオブシダンソードでひたすら斬りまくってました。

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ガラハドとシフ。

かなり悪いことしまくってると懇願(「ゆずってくれ たのむ!!」)に応じてくれないんだよー。
なので、殺して奪い取る方法か、かなり早い段階でお金溜めて購入するしかないのかと思ってました。
ちなみにアイスソードネタはSFC版半熟英雄にも出てきます。
エッグモンスターのアマゾネスちゃんを呼んでみよう!

もーいーくつねーるーと

こーどーもーのーひー。

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ということでパロムとポロム。

双子って神秘性とかシンクロ具合とか色々ネタになりそうな要素がたくさんあるわけですが、個人的にはどっちがオセロ強いのか気になるところです。
二人ともインテリ属性持ちだしね。
頭脳プレーが炸裂しまくり。
でも決着つかなさそうだな、延々と。

更新履歴

【更新履歴】
5月4日:ブログ絵3点追加

ブログ絵をギャラリーに移動しました。
いつものようにちょこちょこ修正してます。
鉛筆らくがき絵もまとめたいけど半年分もあるようごごごご。

GW入る前はあれやろうこれやろうと色々計画立ててたのにいざ休日になるとぐだーっとしちゃいますね。
こんなはずじゃなかったのに状態ですよ。

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前回に引き続き、カイン受難の巻その2。
ロアーヌ公から無茶な要求突きつけられるカイン。

サガシリーズ出身のキャラは殺伐さと暴力と金でモノを言わせるのでクールなカインもタジタジなのではないでしょうか。
金髪ロンゲ(若干センター分け)+紫鎧という偶然の被りによってもたらされた悲劇。

こういう別作品のキャラ同士で謎のコラボさせるの好き。

 

一次絵

heishi
たまに展覧会で本物の鎧とか展示されていると心が躍ります。
西洋の甲冑が好きなんですが、デザインが細かいものが結構多いんですよね。

閲覧者の皆様へ。

ギャラリーやブログ記事の閲覧ありがとうございます!
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作品づくりの糧です(∩´∀`)∩
思い出したときにでも当サイトにお立ち寄りいただければ幸いです。

謎の男

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謎の男とセオドア

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DQ5主人公「すみません紫のターバンとマントはウチが特許取得したんで……」

謎の男「……!」

DQ5の主人公からNG出される謎の男。

ゴルベーザとルカ

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身長差どれくらいあるんだろう。DFFでのゴルベーザは200㎝軽く超えてそうな感じだったけど。

身長差(凸凹)&色黒同士&お人形の仇と被害者ってことでこのコンビは色々なネタの可能性を秘めているなあと。
かつての敵と共闘する展開が結構好きなのでTA最終章はものっすごい楽しかった。
カルコとブリーナがいたらもっと熱い妄想が繰り広げられたことでしょう……。
(クリア後にカルコとブリーナの修理方法知ったもんで)。

集結編PTの中だと凄い無口で図体がデカくて魔神像みたいなゴルベーザに唯一ずばずば文句言えるのがルカだと信じてる。
ただでさえデカくて幅を取るから飛空艇内では若干肩身が狭いゴルベーザに対して、ルカは掃除とかメンテナンスの手伝いとかでテキパキと指示出しそうやね。
たぶん、ゴルベーザはすぐには言うこと聞かないと思う。
でもルカの親方仕込みのゴリ押しと迫力に負けて黙々と(渋々?)作業を始めるんだよ。
なんというか、ちゃきちゃき下町娘と近所で有名なツンデレ頑固おやじみたいなの想像したらかなり自分の中ではクリティカルヒットだったみたいで。
手伝わないと飛空艇から降ろされそうになるから、ちょっと肩を落としてしょんぼりしながら雑巾がけするところとかね。
哀愁漂う感じが似合いそうなゴルベーザ。
かつて世界を恐怖に陥れた黒い甲冑のおっさんが年下の仲間の女の子にこき使われたりとかもーえらいこっちゃですわ。身内が見たら涙目っすわ。
こういうシチュエーションって考えただけで笑いとにやにやが止まらんですよ。

私はこのコンビは脳内でゴルルーカと呼んでいます。