絵描き視点で鉛筆のレビュー

去年の5月に世界堂で鉛筆を数種類購入したので、描き比べた感想なんぞを書いてみたいと思います。

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鉛筆の試し描きに使った紙はこれ。
KOKUYOのA4サイズのコピー用紙です。500枚入り。
amazonで購入しました。

※基本的に絵を描いた時に感じたものを中心にレビューしています。
※値段は一部2015年5月のものです。 続きを読む

マザー2のネスとどせいさん

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ぽえーん。
MOTHER2のネスとどせいさんが可愛いのでついつい描いてしまった。
どせいさんのフォントは読みにくいけどほっこり感がすばらしいよね。

ブレイブリーデフォルトに引き続きMOTHER2も実は未プレイです。
某実況動画の影響で画像や音楽を探しているうちに好きになってしまった次第です。
AmazonでSFC版売ってるけど8千円くらいするのにはびっくりした。
まだ新品売ってるのか~。すごいなあ。
「おとなもこどもも、おねーさんも」というキャッチコピーと、喫茶店で音たててジュース飲んでいる子供と木村拓哉のちょっと奇妙なかけあいのCMも未だに覚えてますよ。
周りの客がひたすら「まーざーつー」って歌っている光景は物凄いインパクトがあったね。

突然だけどここで『SFC全盛期にいつまでたっても値段が下がらなかったスーファミ中古ソフトランキング』を紹介するよ。
(ちなみに完全に私個人のあやふやな記憶で作成したものなので正確性はほぼ皆無です)↓

1位スーパーマリオカート
2位スーパーマリオコレクション
3位スーパードンキーコング
4位スーパーボンバーマン
5位テイルズオブファンタジア
6位ドラゴンクエスト6
7位す~ぱ~ぷよぷよ
8位す~ぱ~なぞぷよ
9位タクティクスオウガ
10位MOTHER2、伝説のオウガバトル↓

上位3位は世間でPSや64などが出回っていた時期でもまったく値段が動く気配がなかった。
あと地味にスーパーボンバーマンも根強い人気っぷりを誇っていて、2や3が出てもなかなか下がらなかった。
むしろ新作のほうが安かったりして本当にわけがわからなかったです。
ボンバーマンシリーズとぷよぷよシリーズは何故か無印が一番高いという不思議現象が起こっていました。
まあ、私の住んでいる地域内のゲームショップだけでのお話かもしれませんが…。

AmazonにあるMOTHER2の中古ソフトの値段見て「そういえば」的連鎖反応の一環として中古ソフトランキング作ってみました。
当時の人気ゲームソフトばっかりで文字打ちながら色々なことを思い出しましたね。
数年前に近所のゲームショップが2か所店じまいしちゃったので、ゲームショップがどんどん減っていくのが少し寂しかったりもします。